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ナビスコ杯予選・FC東京戦 仙台 − FC東京 1−前半−0 0−後半−0 1−合計−0 ▽得点者 【仙台】 関口訓充(前5分) 久しぶりの完封じゃないか!。 そして、J1昇格後得意技に何故かなった。 電光石火の先制パンチ! も久しぶりに炸裂。 後は、守って守ってゲームをクローズ。 うん。完封って素晴らしい。 東京に代表選手が居なかったとは言え、リャン不在で良く勝った。 どうせなら予選突破したいなぁ。
第12節浦和戦 仙台 − 浦和 1−前半−1 0−後半−0 1−合計−1 ▽得点者 【仙台】 梁(前35分) 【浦】 エジミウソン(前28分) リャン意地の直線FK弾で同点。 後半は圧倒的に攻められたものの追加点許さず。粘りきった仙台。 まぁ上位との戦いはこれでいいんじゃないのかい? 粘って粘って粘って勝ち点1。 1も積もれば山となる。と。 あ、ベガ戦士はみんな『仙台人』であります。 それ以上でもそれ以下でもないし、国籍なんか気にしたてないっすから。 一応念のために
第11節名古屋戦 仙台 − 名古屋 0−前半−1 1−後半−1 1−合計−2 ▽得点者 【仙台】 フェルナンジーニョ(後39分) 【名古屋】 ケネディ(前38分=PK) ケネディ(後44分) ナイスゲームでした。 名古屋相手に終始ゲームを支配。 平瀬がスタメンでチームとして、繋ぐ意識が各段にまし、平瀬が絶妙な引き出し方をして、最前線で時間を作るので、 ラインを押し上げてる事が出来、支配出来た。 永井の長老も永井らしくないベテランの味で、 ワンボランチのスペースに的確に入ってきて、リズムを作りましたね。 長老は仙台にきて一番の出来でしたよ。 まぁ試合はケネディの個二発でまけたけど、 自信がつくゲームをしたし、なにしろ楽しかった。 切り替えて次行ってみよう。 この戦い型忘れるなよ。
第9節C大阪戦 仙台 − C大阪 0−前半−0 1−後半−1 1−合計−1 ▽得点者 【仙台】 鎌田(後17分) 【セレッソ】 アドリアーノ(後29分) 勝ってもおかしくなかったし、負けてもおかしくなかった。 前半は翻弄され続けて、押されっぱなし。 この日先発の太田も見せ場なし。 しかし、関口が入ってから流れが変わり、仙台ペースになり、CKからジローがびゅーちふるゴールを決め先制。 失点の場面は、イケイケのサポーター&関口 しかし、スタメン組は前半大変だったために疲労した。 そんなギャップがあったために失点。 あの場面、結果から見ると、イケイケで仕掛けたのが失敗となったんだけど、仕掛けず、時間を稼ぐべきだったかというと疑問。 ってか、あそこで行かなきゃ仙台じゃないし、行かないで守りきれないのが、仙台だべと思うわけですよ。 したがって、仕掛けた関口のせいじゃないぜと。 まぁ微妙に内容も向上してるし、次行ってみよう!
第8節湘南戦 仙台 − 湘南 0−前半−0 0−後半−1 0−合計−1 ▽得点者 【湘南】 阿部(後21分) 正念場だね。 選手以外のメンバーが。 選手は出来る事はやってる。 だけど、結果が出ない状況になってしまった。 テグはこの状況は初めてだよね。 就任以来ここまで勝てない事はなかったから。 テグも、正念場。 また、確かにここ2試合内容が今一つなのは事実。 しかし、そこで切れちゃだめなサポーター。 内容、結果がでなくても我慢しなきゃいけない時期だなと。 そして、一番重要なのはフロントなんだけど、そこは、社長を信じるよ。 確かに一気に厳しくなった。 ストレスがたまる。 だけど、信じよう。 選手を 監督を チームを フロントを 俺たちは強い。 はずw
第7節神戸戦 仙台 − 神戸 0−前半−1 0−後半−0 0−合計−1 ▽得点者 【神戸】 都倉賢(前37分) 久しぶりに喝です。 フットボールしてないじゃないかと。 相手陣内でパスが3本以上連続で繋がったシーンは2、3回でしょう。 しかも、中原が退いてから。 まぁ密かに、そこまでの存在になった中原に感動もしたけど。 楽なのはわかるし、リスクも犯さないし。 中盤ぶっ飛ばしての中原へハイボール。 しかし、神戸のバランスが良くてセカンドが拾えない状態で繰り返すのは単なる愚行。 終始中原へのハイボール。セカンドを奪われ、攻められる。 この繰り返し。 中原が退くとようやく、リスクを負い中盤繋ぐ意識へ。 というか、ターゲットが居なくなったからだろうけど。 そして、ようやく相手DFを押し込んだけど、時既に遅し。 なんで、こんな無意味にロングボール蹴りまくったか分からない。 ただ、いつも通りやれば勝てた。 もったいない。 まぁやっぱり、前節の精神的ダメージがでかかったかなぁ。 次はマジで負けられないから。死ぬ気でやれよ。 びびんなよ!富田! え?大久保?? 誰ですかそれw
京都戦 仙台 − 京都 0−前半−1 1−後半−0 1−合計−1 ▽得点者 【仙台】 太田吉彰(後6分) 【京都】 宮吉拓実(前5分) ナビスコが、なんかサテライトみたいな使われかたしてるのねw 相変わらず映像はない。 太田が良くて、 オクノが魅せたようです。 オクノは是非仙台へ! なんかをもってますよね! すみません。内容が無くて
第6節清水戦 仙台 − 清水 0−前半−2 1−後半−3 1−合計−5 ▽得点者 【仙台】 中原貴之(後44分) 【清水】 ヨンセン(前26分) 本田拓也(前45分) 藤本淳吾(後15分) 平岡康裕(後18分) 永井雄一郎(後34分) 清水に散った。 が、ただで沈まなかった仙台。 最後に高い高い中原の頭で、あっさり得点。 でも、5点も入れられたけど。 3トップには仙台のバイタルエリア中央を制圧する、ストロングポイントは消されてしまった。 どうしても、サイドを起点にされると辛い。 サイドバックの攻撃参加も出来ない。 そうなると、リズムが出ない。 我慢して、我慢して一点勝負にしたかったけど、 ヨンセンに少しのスペースを与えるとさっくり失点しちまいますな。 うまく仙台は気持ちを切り替えたが、 前半終了間際に失点。 これが痛かった。 しかしながら、後半も気持ちを紙一重のところで保ち続けるが、3失点目で、ジエンド。 仙台の気持ちが切れ5失点。 しかし、ただじゃ終わらなかった。 唯一の6試合連続ゴールを上げた。 まぁだめっすよね。 仙台にJ1相手に逆転出来るなんて芸はもっておらんです。 さらに、清水のバランスは美しかった。 あれは強い。 しゃあない。 次ですな。
鹿島戦で神様からアドバンテージをもらったと書きましたが、 もしかしたら、藤井元市長からの最後の贈り物だったのかもしれませんね… ご冥福をお祈りいたします。
第5節鹿島戦 仙台 − 鹿島 1−前半−0 1−後半−1 2−合計−1 ▽得点者 【仙台】 フェルナンジーニョ(前1分) フェルナンジーニョ(後16分) 【鹿島】 興梠(後32分) なんと、表現したらいいのか分からない。 不思議な試合でした。 仙台がめちゃめちゃ良かったか? というと、そうでもない。 鹿島がめちゃめちゃ悪かったか? というと、やはりそうでもない。 じゃ、なに? っていうと、 1点とマルキの退場というアドバンテージを神様から頂いた、ハンデ戦w というのが、一番的を得てる気がします。 で、仙台が良かったのはハンデをもらっても、楽勝とかそういうスキがチームに生まれなかったという事が勝利につながったという事。 鹿島というチームは末恐ろしく、ハンデをもらって五分五分だったという… ハンデがなかったらどうなっていたか… また、注目したいのが2得点とも中原のポストが起点になっているという事。 鹿島はゾーンですから、中原が引いた時に競るのはボランチまたはサイドバックで、 多分一点目は内田と競り合ったはずで、 だからあんだけ余裕がある落としが出来たと。 あの中原の高さはゾーンのチームには武器になりますね。 大宮のようにマトにマンマークつかれたらだめだけどw まぁともかく、大金星ゲット。 これはかなり大きい! まさか、5節終了時点でトップ集団にいるとは…
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